ハーブ事典

ハーブ事典

ギンバイカの効能と使い方|メディカルハーブと植物

メディカルハーブと植物の紹介です。ギンバイカは英語でマートルと呼ばれ、昔から伝統医療に用いられ、皮膚疾患の治療薬でもありました。抗酸化や抗炎症作用が認められています。収れん作用があり、肌を引き締め、老化を遅らせます。
ハーブ事典

イングリッシュアイビーの効能と使い方|ハーブ

メディカルハーツと植物を紹介。イングリッシュアイビーは、去痰作用が認められている薬用植物です。脂肪を分解する働きがあるといわれ、むくみやうっ血を軽減し、セルライトを防ぎ、引き締める作用が期待できます。バストのたるみ、魚の目やタコの改善にも。
ハーブ事典

ローズヒップの効能と使い方|メディカルハーブ

メディカルハーブと植物の紹介です。イヌバラの果実ローズヒップはビタミンCとフェノール類が豊富で、抗酸化作用にすぐれ、抗菌、抗炎症、鎮痛など複数の効能が認められています。肌や髪の老化を遅らせ、健やかに保つ働きもあります。
ハーブ事典

オドリコソウの効能と使い方|メディカルハーブ

メディカルハーブと植物を紹介。オドリコソウは伝統医学で使用されてきた薬用植物で、月経過多や月経痛など「女性の痛みの薬」と知られています。収れん、抗炎症、創傷治癒作用があり、静脈瘤、湿疹、頭皮のかゆみなどの軽減に役立ちます。気分を高める働きも。
ハーブ事典

ブラックシードの効能と使い方|メディカルハーブ

メディカルハーブと植物の紹介です。ブラックシードはニオイクロタネソウの種子で、昔からインドやアラブの伝統医学の治療に使用されてきました。免疫力アップ、疲労回復、抗炎症、抗酸化作用で知られ、月経困難にも役立ちます。
ハーブ事典

イチゴの効能と使い方|メディカルハーブと植物

メディカルハーブと植物の紹介です。ビタミンCとポリフェノールを含むイチゴはコスメ植物のひとつ。果肉には、皮膚細胞の再生や収れん作用があります。葉の浸剤は、炎症を抑え、赤ら顔を解消する効果が。リフレッシュ、利尿、鎮静作用でも知られています。
ハーブ事典

ブラックカラントの効能と使い方|メディカルハーブ

メディカルハーブの紹介です。ブラックカラント(カシス)の果実はオレンジの4倍のビタミンCといい、ミネラルも豊富。葉に含まれるフラボノイドは、抗炎症作用が優れ、血行を促進し、皮脂分泌を抑える効果があります。